レンタルキッチン見学いつでもウェルカム

大阪市淀川区阪急「神崎川」駅前

焼き菓子衝動買い。あなたの金銭感覚は間違っている!?🫵😀

「あまり高くするとお客さんに申し訳ない。」

とか、

「値段を高めに設定すると売れないのではないか。」

とks。

そんな心配や不安は誰もが通る道。

そんな道を長く歩んでしまうと、ろくなことがない。

日本一短い横断歩道くらいの距離がオススメ。

本業や副業として販売活動するなら、そんな弱気なことを言ってたら・・・

知らんで〜

さて、あなたの衝動買い価格の上限はいくら?

モノにもよるが、平均的な日本人が衝動買いする価格は5,000円以下とされてる。

焼き菓子で5,000円となると、ブランドがあるか、こだわりの材料か、すんごいボリュームか。

一般的なクッキー缶とかなら4,000円くらいは衝動買いの範疇よね。

でも、それを「高い!」と思う場合は、「あなの金銭感覚(感想)ですよね?」かもしれない。

原価の計算はもちろんのこと、「こんなお客さんに買って欲しい。」と思うお客さんの理想像👩を詰めていく。

そこから、理想のお客さんが納得して買ってくれる値段を導き出す。

原価から値段を決めるのは間違いではないが、当キッチンでは「やめとけ🙅‍♀️」と言ってる。

世の中高く売る方法っていっぱいあって、その中からお客さんに「こすい!」と言われないやり方を避けている方法を選ぶ。

コンビニ弁当の上底容器や、空気満タンの箱だけは立派なお土産用のお菓子類。

前者は「こすい」と批判され、後者は「ゴミを買っているようなもの」と揶揄される。

⤴︎箱だけ立派なお菓子のお土産絶対に買わへん🤨

結果、お土産はゴミ少なめの調味料とか食材とかになる。

そして、お土産用に買ったのに自家消費してしまう😋

お土産で買った高知のカツオ入りラー油。

普段小食でも、いきなり大食いになるから恐ろしい。